寄付しないとケチ? 最終話

※ママスタセレクトにて掲載中
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自分で決めていいこと



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あとがき
ミサコさんは謝罪をしてくれて、誤解だと説明してくれたので私の気持ちも前向きになりました。
スポーツでは寄付を募るのは珍しい話ではないことが、夫や友人の話からわかった部分も大きいと思います。
なにも思わない人もいれば、協力しようと思う人や、私のように嫌悪感を示す人もいて、
いろいろな反応があるということもわかったのです。
この年まで生きていても自分が知らないことはあるし、人によって常識が違うのだと再認識しました。
そのことを念頭に置いて、これからも見聞を広げていきたいと思っています。
原案・ママスタ 作画・おんたま
最後までお読みくださりありがとうございました。
寄付の価値観は人それぞれで、押しつけになってはいけないよなぁ、と学んだお話でした。
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10月に入ると赤い羽根募金が始まりますが、私は一度も募金したことがありません。
ホントにエンドユーザーに届いてるのかも疑問ですし。
今回の話、相手との親密性によるものかと。
あと、寄付を募る方も簡単なチラシみたいなモノを作成し
これを配って とか 言えば まだ よかったのではと思いました。
赤い羽根募金……小学校で募金したことがあるような…(遠い記憶w)
確かに自分が寄付したお金の透明性は大事ですよね……。
チラシ良いと思います。強制じゃないのが気軽でいいですね。
この寄付ママは「寄付されて当然!」の態度がよくなかったかもしれません。